このサイトには広告(PR)を含むことがあります

みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)

みらいえこじゅうたく りふぉーむ

本文更新日:2026年10月14日データ時点:10月14日 0時前回比 ±0pt(前回 10月13日)

PR:このページには提携リンクを含むことがあります

今日使える予約 11月16日まで(あと 33 日)

予算の残り
91%
予算に対する申請額の割合9%出典:公式サイト
予算総額 300億円
終了の予測
12月31日の締切まで上限に届かない見込み
このペースが続くと上限に届くのは 2030年4月上旬ごろ
当サイトの推計
昨年度(2025年度)の終了
2025年12月31日
期間満了
出典:公式サイト

断熱リフォームの補助は 1 戸あたり最大 100 万円。申請は 12 月 31 日まで(予算上限で終了あり)。

終了日は当サイトの推計です。公式は「予算上限に達し次第終了」としています(割合は毎日午前 0 時時点)。

ひと目でわかる 3 点

上限額
100万円/戸(条件による上限) 出典:公式サイト
だれが
住宅の所有者など(申請は登録事業者。公式サイトに一覧があります)
要件
登録事業者と工事の契約をします。契約のない工事は対象外です。出典:公式サイト

受付状況と締切

項目日付残り
受付開始 2026年6月30日 出典 受付中
予約の締切 2026年11月16日 出典 あと 33 日
交付申請の締切 2026年12月31日 出典 あと 78 日

対象と金額

対象の人
住宅の所有者など(申請は登録事業者。公式サイトに一覧があります)
対象の工事
断熱改修・省エネ設備などのリフォーム

公式サイトに書かれた金額です。

項目金額出典
平成3年以前の住宅・義務基準相当の工事(上限)100万円/戸出典:公式サイト
原文
上限額 ~平成3年 義務基準に相当する工事 100万円/戸(①開口部の断熱改修+②躯体の断熱改修+③特定エコ住宅設備の設置)
平成4〜28年の住宅・義務基準相当の工事(上限)80万円/戸出典:公式サイト
原文
上限額 平成4年~平成28年 義務基準に相当する工事 80万円/戸
平成3年以前の住宅・次世代省エネ基準相当の工事(上限)50万円/戸出典:公式サイト
原文
上限額 ~平成3年 次世代省エネ基準に相当する工事(①開口部の断熱改修+②躯体の断熱改修)50万円/戸
平成4〜28年の住宅・次世代省エネ基準相当の工事(上限)40万円/戸出典:公式サイト
原文
上限額 平成4年~平成28年 次世代省エネ基準に相当する工事 40万円/戸

上限額は、住宅が建った時期と工事の組み合わせで決まります。平成 3 年までに建った住宅を例にします。開口部(窓やドア)と建物本体(柱や壁などの骨組み)の断熱改修だけなら、上限は 50 万円です(出典:公式サイト)。特定エコ住宅設備(決められた省エネ設備)も設置する義務基準の工事なら、上限は 100 万円です(出典:公式サイト)。平成 4〜28 年に建った住宅では、同じ工事で上限は 40 万円と 80 万円です(出典:公式サイト)。実際の補助額は、この上限の範囲内で工事ごとに決まります。

対象外になりやすい点

  • 登録事業者との契約がない工事(公式)
  • 平成 28 年 12 月 31 日より後に新築された住宅(公式)
  • 居室 1 つで、決められた組み合わせにならない工事(公式)
  • 1 回の申請で、補助額の合計が 5 万円未満の申請(公式)
  • 2025 年 11 月 28 日より前に始めた工事(公式)
  • 同じ窓を、先進的窓リノベ2026事業でも申請するケース(公式)

申請額の割合の推移

公式サイトが毎日公表する割合を記録したものです。点線は当サイトの予測です。

みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)の申請額の割合の推移。データ時点:10月14日 0時、9%。申請締切(2026年12月31日)までは上限に届かない見立て(急に増えることもあります) 100% 50% 0% 7月8月9月10月11月12月 予約締切 申請締切
割合 100%(予算上限) 2025年度の推移 予測 締切

終了日は当サイトの推計です。公式は「予算上限に達し次第終了」としています(割合は毎日午前 0 時時点)。

申請の流れ

申請は登録事業者が行います。利用者がするのは、見積もりの依頼と契約です。

  1. 見積もりを頼む業者が登録事業者か確認する

  2. 見積もりを取る

    対象機器の型番と工事の日程を確認してもらう

  3. 予約

    事業者が交付申請の予約をする(2026年11月16日まで)

  4. 工事

  5. 申請(事業者が行う)

    交付申請の締切は2026年12月31日

  6. 補助金の受け取り

    事業者を通じて還元される(値引きなど)

予算進捗の見方

公式サイトのグラフページに「予算に対する補助金申請額の割合」が毎日出ます(午前 0 時時点、土日祝は更新されないことがあります)。100% に達した時点で受付が終わります。

公式のグラフページ

当サイトの取得時刻:毎日 11:17 と 15:17(日本時間)。最終取得 10月14日 11時

過去の終了

前の年度の同じ事業が、いつ・どの理由で終わったか。

年度終了日理由(最後の割合)
2025年度2025年12月31日期間満了(44%) 出典:公式サイト
2024年度2024年12月31日期間満了 出典:公式サイト
2023年度2023年9月28日予算上限に到達(100%) 出典:公式サイト
日ごとの値(直近 31 日分)
日付割合
10月14日9%
10月13日9%
10月12日9%
10月11日9%
10月10日9%
10月9日9%
10月8日9%
10月7日8%
10月6日8%
10月5日8%
10月4日8%
10月3日8%
10月2日8%
10月1日8%
9月30日8%
9月29日7%
9月28日7%
9月27日7%
9月26日7%
9月25日7%
9月24日7%
9月23日7%
9月22日7%
9月21日7%
9月20日7%
9月19日7%
9月18日7%
9月17日6%
9月16日6%
9月15日6%
9月14日6%

使う前のチェックリスト

主な条件です。細かな要件は各項目の出典で確かめてください。

よくある質問

上限額はいくらですか。

建築年と工事で変わります。義務基準の工事の場合です。平成 3 年までに建った住宅は 100 万円、平成 4〜28 年に建った住宅は 80 万円が上限です。

次世代省エネ基準(断熱の基準)の場合は。

平成 3 年までに建った住宅は 50 万円、平成 4〜28 年に建った住宅は 40 万円が上限です(1 戸あたり)。

他の事業を使うと条件は変わりますか。

他の事業で交付決定を受けている場合は、下限額が 2 万円になります。同じ窓を先進的窓リノベ2026事業と重ねて申請することはできません。

いつまで受け付けますか。

2026 年 6 月 30 日から受付中です。予約(予算の枠を先に押さえる手続き)は 11 月 16 日、申請は 12 月 31 日までで、予算上限で終わります。

この制度の地域の上乗せ

東京都や政令市の上乗せ制度は確認中です。整い次第ここに載せます。

出典

このページの数値と条件の出典です。

運営者

つかえる予報は Quillfold が運営しています。国・自治体・事業の事務局とは関係ありません。

誤りの連絡

数値や条件の誤りに気づいたら、ページの URL を添えてお知らせください:hello@tsukaeruyoho.com

本文更新日:2026年10月14日